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弊社では、デジタル媒体での入稿を受け付けています。
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E-mailで送信する
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GIGA-Mailを利用する
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お客様から弊社のアドレスに直接送信していただく方法です。
入稿用アドレスをお知らせ致しますのでご連絡下さい。
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WEBブラウザとネット上のサーバー(1GB)を利用する印刷・製版データの送受信サービスです。
インターネットに接続可能な環境であれば、専用のハードやソフトを使用せず、ブラウザからデータの送受信が簡単に行なえます。
パスワード等をお知らせ致しますのでご連絡下さい。
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入稿に関するお願い
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通常4色印刷用完全データ入稿について
デジタル入稿はデータ作成の仕方などの違いにより費用が変わってしまう場合がありますので、下記の内容をご確認ください。
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対応アプリケーション
・InDesign(CS3)
・QuarkXPress(4.1)
・Illustrator(8.01、9.02、10.0.3、CS1、CS2、CS3)
・Photoshop(6.0.1、7.0.1、CS1、CS2、CS3)
対応フォント NewCID
弊社では以下のフォントを用意しております。
これら以外のフォントを使用したい場合はアウトライン化してご入稿下さい。
欧文フォントは弊社にない場合も考えられますので、添付していただきますようお願いいたします。
【フォント】
・リュウミン(L・R・M・B・H・U)
・ゴシックMB101(B・H・U)
・じゅん(101/34/501)
・新ゴ(L/R/M/B/U)
・太ミン(A101)
・太ゴ(B101)
・見出しミン(MA31)
・見出しゴ(MB31)
・中ゴシック(BBB)
・新正楷書(CBSK1)
その他、作成時の注意点
・必ずCMYKモードで保存して下さい。RGBモードでの入稿は受付できない場合があります。
また、1bitTIFFに対してQX、イラストレータでの色付け作業はしないで下さい。
・欧文フォントはバージョン違いで文字送りが変わる場合がありますので
アウトライン処理をするか、使用フォントを必ず添付して下さい。
TureTypeは添付されても出力できませんので、必ずアウトライン化をお願いします。
※ファイル名はトラブルの原因になりますので、半角英数24文字以内にして下さい。
(記号はアンダーバーのみ)
・使用画像は全て揃えて下さい。
・塗り足しは印刷時に必要です。正しく作成して下さい。
・出力データ以外はメディアの中に入れないで下さい。
・Illustrator 8.01/QuarkXPress 4.1以外はオーバープリントを取り込みます。
オーバープリントの誤りがないよう注意してください。
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カラーマネージメントの基準『Lab』
高級パッケージやパンフレット表紙などによく利用されるアルミ蒸着紙。
金属光沢をもたせ、高級感のある印刷物を作成できます。
人間の目で認識可能とされている1,600万以上の色を、
各個人の感覚に左右されることなく明確に識別し管理するには、何らかの管理基準が必要です。
そこで私たちは、コントロールストリップとよばれるものさしを印刷物に刷り込み、
各色を3次元座標で示したLab表色系の数値に置き換える管理法を利用しています。
これによりページものの見出し色の統一化や、
本機校正と本刷りの色差、本刷中の各シートの色差などを最小限に抑えることができます。
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コントロールストリップ
インキ濃度、インキトラッピング、ダブリ・スラー、ドットゲイン、刷版焼度などを管理するために使われます。
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UV印刷とは?
自社所有のオフセット印刷機(ドイツ・ハイデルベルグ社製)にUVランプ乾燥機を取り付けました。
CMYKの各ユニットを通り印刷された印刷物は、デリバリーの手前のUVランプ層を通り、紫外線を照射されて乾燥した状態で印刷機から出てきます。
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ブロッキングの減少とともに、本来必要である、インクを乾かす時間を短縮。
印刷後、すぐに表面加工ができるので、早く納品することができます。
また、パウダーを使用しないため、加工面の光沢もより綺麗に仕上がります。
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超スピード納入
朝一、完全データ入稿の場合、表面加工までして翌日午前中に納品可能!
(商品の数量、データ内容によっては、上記の限りではございません。ご了承ください。)
UV用インキの使用について
弊社は、全印刷物に“コントロールストリップ”という色のものさしを刷り込み、
各色を3次元座標で示したLab表色系の数値に置き換え数値管理しているものの、
UV用インキは、従来のインキとは別のものを使用して印刷するため、多少の色の誤差はあります。
ですが、お客さまにより良い商品を提供するため、この誤差をなるべく縮められるよう日々研究を重ねております。
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